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株式会社 フレンド・ロジスティクス
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中世ヨーロッパで除菌効果

銀食器に盛り付けた食品は腐りにくく、食中毒が少ないことが経験でしられておりました。これは銀食器から溶け出してくる極少量の銀イオンが除菌効果を発揮していた為で、化学的な根拠の解明は20世紀に入ってからになります!


ソリューション 

銀イオン水 正式名:カスタム銀イオン水は
純銀を電気分解により純水の中に溶解したものです
「純銀イオン水生成法」特許4535514号
化学物質を一切含まず、安全性・抗酸化性・
除菌効果の持続性が高い特徴があります。
特許技術により、目的に応じた濃度PPMを生成いたします。
■生成濃度は0.6ppm~60ppmをお選びいただけます。

※一般用・業務用問わず、お届けは生成工場から運送便で
直送配達いたします。

除菌の作用機作 細胞破壊図

銀イオンが蛋白質及び糖の構造を変形して細胞膜の保護機能を壊してしまう

大腸菌⇒6ppm以上の濃度ならば3時間以内に除菌完了!

大腸菌⇒12ppm以上の濃度ならば15分以内に除菌完了!

●8大悪臭・消臭効果試験 

8大悪臭に6ppm及び60ppm濃度の銀イオン水を噴霧したときの減少度合いを検証した結果です。
※トリチルアミン/魚の腐敗臭・チレン/プラスチックの燃焼臭・硫化酸素/トイレ臭・アセドアルデヒド/タバコ臭、体臭・二流化ジメチル/野菜の腐敗臭・硫化メチル/野菜の腐敗臭・アンモニア/トイレ、尿臭・メチルメルカブタン/野菜の腐敗臭

大腸菌(1.8×10の3乗個/ml)に0から12ppmの濃度になるように銀イオン水を添加し表に示す時間ごとにその菌液をSDC寒天培地に塗抹して、生存している大腸菌の数を測定した実験結果です。

※大腸菌は3時間以降に増加しだし6時間後には元の10倍以上に増殖します。試験⇒生活排水中の殺菌のためには1.2ppm以上あれば増加する大腸菌を6時間以内に減少させることが可能と考えられます。

安全性試験 

●マウス単会投与毒性試験 ●マウス反復投与毒性試験
●皮膚一次刺激性試験 ●連続皮膚刺激試験
■試験依頼機関:(財)日本食品分析センター

銀イオン水によるウィルス殺滅機作について

ウイルスはタンパク質とDNAまたはRNAにより構成 。一部のウィルスはエンべロープと呼ばれる脂質とタンパク質よりなる外とう膜に囲まれているものもあります。
外とう膜はタンパク質の陽イオンと陰イオンに荷電した部分を持っています。銀イオンが陰イオンと結合すると、分子構造を変化させ、科学的性質も変わってしまいます(変性) タンパク質が変性するとウィルスの代謝に影響を及ぼしウィルスは死滅してしまいます。

様々なシーンで銀イオン水が活躍しています!

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会社案内 

設 立 平成29年10月

株式会社 フレンド・ロジスティクス
代表取締役 中村 二郎
所在地 〒356-0058
埼玉県ふじみ野市大井中央3-19-8

TEL 049-266-1603
FAX 049-266-1603
E-mail nj.fujimi318@gmail.com
営業時間 平日AM8:30~PM5:30
休業 土日祝日・年末年始

事業内容

1.環境部
●カスタム銀イオン水(業務用) 製造(製法特許)販売企画  

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